|
@ 「テリヤキチキン 各種1枚100円」
A「1枚80グラム 中心」
B「JA グループ・ Aコープ若林店」
C「7月以降」
D「32%」
E「本文 以下」
一昨年の焼済みの、「炭火焼きトリ(1本27g中心)」。昨年の、「炭火ジャンボ焼きトリ(1本80g中心)」。
と、調理済みのヤキトリシリーズが良く売れて定番になった。
今年は、1枚80グラムの「骨ナシ鶏モモ肉」を加工した「テリヤキチキン 80グラム」を中心に、「ハーブチキン ネギ塩 60グラム」・「テリヤキチキン チーズ味 80グラム」 などに商品群を増やして売れている。
販売方法は、写真のようにバイキング方式の「ばら売り」主体で、7月から「竜田揚げチキン 80グラム」のアイテムが参入し精肉の「選り取り販売」の中核に育っている。
これに、夏を中心に良く売れた 米久の「ジャイアント・BOOシリーズ」(アメリカ産冷凍ジャンボフランク)の「カントリースタイルのノンスモーク・スモーク・チョリソー」のばら売りを、冷凍平ケースで展開すれば、ばら売りの賑わいと、選べる楽しい売場を演出が出来た。
9月からは、「炭火焼 ロールドチキン」や、「鶏肉入り 中華チマキ」・「スタッフド・ポテト」などのアイテムを、ばら売りの新メニューに加えて、常に新しい商品を加えることで平台ケースのマンネリ化を打破している
|